メンバーの安定やいかに

こんにちはジオングです。

みなさんいかがお過ごしでしょうか。


2016年もいよいよ最終週に突入ですな。


前回のブログから日が経ってバンドのほうも着々とメンバーが揃ってきているようだ。メンバーに変動がある度に記事主が内容をアップデートしてくれるので募集記事を確認するとその時の状況が分かるようになっている。


2016年12月26日現在で確定しているメンバーは次の通り。


女性ボーカル

男性ボーカル(リーダー)

ギター

ギター

ベース(サポート)

ドラム(ジオング)

サックス


管楽器が入ったのは実に嬉しい。が、当初二人いた女性シンガーがひとり減っているのはかなりの痛手だ。


やっぱりボーカリストたるもの、自ら進んで脇役に回るなどなかなかプライドが許さないものなのだろうか。個人的にはコーラス隊なんてむちゃくちゃ目立ってカッコイイと思うけど、そもそも自分が伴奏担当の脇役だからそう思うだけやろか^^;


そりゃ自分ひとりだけって訳にはいかんけど、それでも女性が数人揃ってハモってたら観衆にはインパクト抜群なのにもったいない。


とか言いながら全く別の理由で辞めたのかもしれないので詮索するのはよそう。


でもあれだな


女性コーラス隊が揃ったとして、特にこのバンドではアレサやシュプリームス等の女性ボーカルの曲も演奏する予定だから誰がどの曲のメインを歌うのかというところでひと騒動ありそうで、そうなるとまるで当時のアメリカンショービジネスそのままだな。


嫉妬に狂った2番手シンガーあたりがバンドを引っ掻き回して解散に追い込まれるようなドラマが待ってたりしてw


冗談はさておき(冗談に聞こえない^^;)そういう訳で引き続き女性ボーカル、それと鍵盤とホーン隊を募集している状態となっているが、まあバンドメンバーなんてものは変動するのが常だし、大所帯なんてなおさらだから、最初の内はまだまだ入れ替わりがあるだろう。


話は変わるがリーダーの方とはこれまでに何度もメッセージを交わしており、話せば話すほどお互いの趣味と目指すところが一致していて大盛り上がりをみせている。提案する選曲やステージングの組み立て方など、以心伝心の如く心を通わせており、もはや引くレベルである。


これは持論だが歌ものバンドの場合ボーカルとドラムの相性がいいほど演奏される楽曲の一体感は増す。信頼できるドラムにボーカルは安心して歌い、その歌にのせてドラムもグルーヴするといった最も重要なバンドの核(リズム)と表現(歌)が互いに引き出しあう相乗効果が生まれるからだ。


なので一旦進みだしたらいいバンドになる気がするんだけどね。


ということで今後も進捗があり次第ブログを更新していこうと思うけど、ひょっとして連載ものになるかなコレ。


……。


や、絶対途中でやめる自身がある期待しないでほしい。


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